ファシリテーション&ネゴシエーション講座 / 評判・受講生の声

受講生の声

  • 当日の進行を想定した事前準備により、会議の場で考えるべき論点を見失わないようになった

    実務でファシリテーションを行う際は、行き当たりばったりで望むのではなく、仕込みとしての事前準備を行うようになりました。

  • 海外顧客とのタフな交渉にも学びを活かせている

    海外顧客との交渉におけるアンカリングについて考えさせられました。日本ではお互いある程度想定内で交渉がスタートしますが、海外顧客との交渉では、想定外のアンカリングが出てくることがしばしばあります。

  • ロールプレイを通じて、これまでのファシリテーションの不足を痛感。準備の考え方が変わった

    ロールプレイを繰り返してきたことで、実践時の準備の考え方が変わりました。

  • ファシリテーターの役割の重要性を痛感、これまで以上に準備を徹底する習慣を作りたい

    個人ではなくチームで考え、多様な意見から最適解を導く機会が増えています。ファシリテーションとは司会進行だけでなく「メンバーの知恵を引き出し、生産性高く、最適解を出すための組織での問題解決の技術」であることを認識しました。

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