イベント

【GMS受講生限定】実践力を高めるワークショップ~成果を生むビジネスの着眼点とは~

受講生限定

テーマ

学んだことを次に活かし、実務で成果をあげるためには、どのようなポイントが重要になるのでしょうか。

実務において課題に直面したとき、多面的に考えることで解決の糸口が見えたという経験をお持ちの方は多くいらっしゃるかと思いますが、
まさに学びを実務で活かすためには、「多面的に考える=異なる着眼点を持つ力を高める」ことが重要です。


そこで、今回のワークショップでは、
実務で成果をあげるためには、どのような着眼点を持つべきなのか
それぞれの着眼点は、経営学においてどのような領域から学べることなのか
自分にとって特に必要な領域はどこなのか
について、ワークショップ形式で考えを深めていく場をご用意しています。

今まで学んだ事を実務で活かすためにも、異なる着眼点について考える機会になるかと思います。ぜひご参加ください!

<こんな方へおすすめ>
 ・今までの学びを実務で活かすために多面的に考えるポイントを知りたい方
 ・これから更に磨くべきスキルや知識が何か見極めたい方
 ・もう一科目受講を検討しているが、どの科目を選択するか迷っている方 

着眼点クラス風景

日程

■ 日 時
 8月25日(金)19:00~21:30

 ※18:40受付開始

■ 場 所グロービス東京校

■ 参加費: 無料

■ 定 員: 40名

■ 対 象
 ※グロービスで受講経験がある方(2017年7月期受講を含む)

【ご注意】
 本セミナーは、「ビジネスの着眼点を考えるワークショップ」と
 同じ内容
となります。お申込みの際にはご注意ください。
 ※ご参加はお一人様1回限りとさせていただきます。
 ※当日は主にSTEP1科目(基礎)レベルの題材を用いて
  進行いたします。

過去の説明会参加者の声

・経営に必要な要素を網羅的に見ることによって、今の自分に足りないスキルの洗い出しができました。
 今後のキャリアを考えるにあたっても、役割に応じて求められるスキルの幅が事前に知れてよかったです。(30代/男性)
・自分が日ごろから各領域に問題意識をもっているか否かで、スキルが伸びるかどうかが決まると実感しました。(20代/女性)
・目の前の仕事や学びに集中していると忘れがちな「一歩引いて」見える全体観の重要性が具体的にわかりました。(20代/男性)
各科目の違い、特徴を比較しながら理解できました。科目同士の組み合わせで得られる知見は、今後の受講の指針になりました(40代/女性)

セミナー講師

平野 善隆  | Hirano Yoshitaka

慶応義塾大学経済学部卒業。グロービス経営大学院修了(MBA)。
住友商事株式会社入社、財務経理部門にて発電プラント・電子材料・自動車・建設機械等、幅広いビジネスに従事。海外税務署・会計事務所との交渉などを行いながら、社内コンサルティングを行う。その後、カナダの事業会社に出向し、経営管理業務全般に携わる。
                  
現在はグロービスの企業向け組織開発コンサルティング部門にて、人材育成・組織開発の企画・設計に携わる一方、マーケティング領域のコンテンツ開発を行う。講師としては、企業研修を中心にクリティカル・シンキング等の思考系科目や戦略・マーケティング領域を担当している。