各種制度

休学制度

休学制度

特殊事情により、修了基準の条件を満たせない場合においては、休学が認められる場合があります

お申し込みクラスの開講以降、以下の特殊事情により、振替制度やFAXによるレポート提出等を活用しても修了基準の
出席回数およびレポート提出の条件を満たせない場合においては、受講生の申請に基づき事務局が審査をした後、
休学が認められる場合があります。

  • 天災
  • 本人の入院・長期通院
  • 本人および配偶者から二親等以内の家族の死亡・入院
  • 社命による異動・長期出張

※転職及び、居住地の変更を伴わない異動等による業務多忙や執務環境の変化は、休学の申請事由として認められません。
※上記特殊事情があっても評価対象条件を満たすことができる場合には対象になりません。

休学申請が認められた場合、休学開始以降の回は翌開講期の当該回に受講していただくことになります。
成績判定は復学した期のクラス終了後に、休学前/復学後の出席や発言、レポートの評価等を基に行います。

※復学は翌開講期のみとなります。
※休学の延長および休学承認後の取り消しはできません。
※休学後、翌開講期に受講が不可能になった場合でも、納入された受講料の返金はいたしません。
※復学後に所属するクラスの申請は、休学申請時に行っていただきます。
※教材に変更があった場合、新たな購入が必要になる場合があります。

制度の内容は予告なく変更されることがございますので、必ず受講規約をご確認ください。

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